画像

リピトール

リピトールは、世界で一番利用されている高コレステロール血症治療剤です。


製 品 名:
Lipitor
製 造 元:
ファイザー
薬効分類:
高脂血症の薬
一 般 名:
アトルバスタチンカルシウム水和物
日 本 名:
リピトール錠
内 容 量:
10錠/シート
発送国:
香港(REG配送:発送完了から20日~1ヶ月到着予定)

EMS配送(国際速達郵便 )なら到着目安4日~7日
リピトール錠10mg 1箱(30錠) ¥2,400¥2,280カートに入れる
リピトール錠10mg 2箱(60錠) ¥3,400¥3,230カートに入れる
リピトール錠10mg 3箱(90錠) ¥4,600¥4,370カートに入れる
リピトール錠20mg 1箱(30錠) ¥2,800¥2,660カートに入れる
リピトール錠20mg 2箱(60錠) ¥4,200¥3,990カートに入れる
リピトール錠20mg 3箱(90錠) ¥5,600¥5,320カートに入れる
リピトール錠40mg 1箱(30錠) ¥3,200¥3,040カートに入れる
リピトール錠40mg 2箱(60錠) ¥5,000¥4,750カートに入れる
リピトール錠40mg 3箱(90錠) ¥6,800¥6,460カートに入れる
リピトール錠80mg 1箱(30錠) ¥3,600¥3,420カートに入れる

リピトールの関連商品があります。

特徴

リピトールは世界でも最も注目されている高コレステロール血症治療薬です。
スタチン系に分類されており、この系統の薬はコレステロールの低下作用が良く、効果も確実と言われています。
薬理として、有効成分のアトルバスタチンが肝臓でのコレステロール合成を抑制します。
このとき、悪玉コレステロール(LDL)を減少させながらも、善玉コレステロールを増加させます。
コレステロールを減少させるだけでなく、血中コレステロールの環境をも改善するのが大きな特徴です。
また、臨床実験において心筋梗塞の予防や予後改善に関しても高い効果を挙げており、その効果は心筋梗塞の発生リスクを30%軽減できるとされています。
これらの高い効果によりリピトールは世界中の多くの診療科で処方されています。

成分

有効成分としてのアトルバスタチン10mg
および賦形剤としての乳糖一水和物に相当するアトルバスタチンカルシウム10.85mg。

用法用量

■高コレステロール血症の場合
通常、成人はアトルバスタチンとして10mgを1日1回服用する。なお、年齢、症状により適宜増減するが、重症の場合は1日20mgまで増量できる。

■家族性高コレステロール血症の場合
通常、成人はアトルバスタチンとして10mgを1日1回服用する。なお、年齢、症状により適宜増減するが、重症の場合は1日40mgまで増量できる。

【飲み忘れた場合】
気がついた時、寝る前までにできるだけ早く1回分を飲んでください。絶対に2回分を一度に飲んではいけません。

副作用

肝機能値の異常、胃の不快感、吐き気、腹痛、下痢、指のしびれ感、頭痛、不眠など。

リピトール の注意事項

  • 妊娠中および授乳中、重い肝臓病の方は本剤を使用できません。
  • 腎臓病、甲状腺機能低下症、筋ジストロフィー、酒量の多い人、高齢の人は注意して服用してください。必ず医師に相談したうえでご利用ください。
  • 飲み合わせに注意する薬が多数ありますので、併用する場合は必ず医師に相談してください。
  • 定期的に肝機能検査、腎機能検査、血液検査を受けてください。

この商品を買った人はこんな商品も買っています
イグザレルト20mg
イグザレルト20mg
血を固まりにくくし血栓ができるのを防ぐ血液抗凝固薬です。心房細動の方の脳卒中や全身塞栓症の発症を抑える効果があります。
アムリプ10mg(ノルバスクのジェネリック薬)
アムリプ10mg(ノルバスクのジェネリック薬)
持続性があり安全性も高いとされているノルバスクのジェネリック薬です。
ビンポセチン
ビンポセチン
脳血管拡張作用、血小板凝集抑制、赤血球変形能亢進作用などにより、脳循環を改善させ、間接的に脳機能を改善することを目的とした薬剤
スピリックス
スピリックス
有効成分としてスピロノラクトンを含んだ利尿降圧剤です。体内の余分な水分を排出してむくみを改善します。
ラシラクトン(フルセミド/スピロノラクトン)
ラシラクトン(フルセミド/スピロノラクトン)
フルセミドとスピロノラクトンの複合剤

リピトールの口コミ効果

評価4 4点  クチコミ数[18件]

クチコミを書いて100ポイントゲット!クチコミをかく!

くらログさん
評価4
実はリピトールのことを知る前は、コレステロール値のためのお薬を病院に行ってもらっていました。でも私の場合、コレステロール値がすごく高いというわけではなく、ちょっと高めだからということで通院しているためか、文字通り本当にお薬をもらいに行くだけ病院にちょくちょく行っている感じでした。時間がもったいないなーと思っていたおり、親戚にこの薬のことを教えてもらいました。これだと病院に行かずに入手できるのでとても楽です。
2021/08/04
金欠むくぽろさん
評価3
このコロナ禍の中、お薬をもらいに定期的に通院しなくてもちゃんとしたお薬が入手できるのが非常に助かります。次回の検診ではきっとコレステロール値は良くなっていると思います。
2021/07/28
大次郎さん
評価4
コレステロール値が高い診断が出ていたので、その対策のためにリピトールを服用しています。
一番よい方法は食事をもっとしっかりコントロールすることだと思いますが、仕事上の付き合いで会食が多く、なかなかそれは難しいです。
飲むこと自体はお手軽ですし、しばらくするとおかげさまでコレステロール値もわりと下がりはじめ、いい傾向になってきました。
コレステロールは高いままだと様々な病気の原因になりますので、早めの対策でしっかり管理していきたいですね。
2021/07/21