画像

プレマリン0.625mg

卵胞ホルモンを補うことで女性特有のお悩みを改善!

バストアップや女性化にもオススメです。


製 品 名:
Premarin0.625mg
製 造 元:
Pfizer Ireland Pharmaceuticals
薬効分類:
結合型エストロゲン製剤
一 般 名:
結合型エストロゲン錠
日 本 名:
プレマリン錠
内 容 量:
28錠 / 箱
発送国:
シンガポール(REG配送:発送完了から20日~1ヶ月到着予定)

EMS配送(国際速達郵便 )なら到着目安4日~7日
プレマリン0.625mg 1箱(28錠)[セール] ¥4200¥3,800カートに入れる
プレマリン0.625mg 2箱(56錠)[セール] ¥7600¥6,800カートに入れる
プレマリン0.625mg 3箱(84錠)[セール] ¥10500¥9,400カートに入れる
プレマリン0.625mg 5箱(140錠)[セール] ¥15700¥14,000カートに入れる
プレマリン0.625mg 10箱(280錠)[セール] ¥28400¥26,000カートに入れる

プレマリン0.625mgのジェネリックがあります。

プレマリン0.625mgの関連の薬があります。

特徴

女性ホルモンである卵胞ホルモンを補うことで女性特有のさまざま問題を改善できる医薬品です。
主に更年期障害、膣炎、機能性子宮出血、卵巣欠落症状、卵巣機能不全症などの治療に用いられています。

●更年期障害とは
閉経時、女性ホルモンの急速な低下に体がついていけない状態です。
人によって症状は異なりますがのぼせ、汗、冷え、動悸、頭痛、めまい、肩こり、腰痛、不眠、イライラなどの症状があげられます。

女性ホルモンとして働く「卵胞ホルモン」を補うことでホルモンバランスを整えて、不快な症状を改善します。

また主成分であるエストロゲンは女性化の処方薬としても用いられており、バストアップや女性らしい身体付きになりたい方などにも人気のある商品です。

成分

結合型エストロゲン0.625mg

用法用量

通常、1日1〜2錠(主成分として0.625〜1.25mg)を服用してください。
ただし、機能性子宮出血と膣炎の治療に用いる場合は服用量が多くなります。
機能性子宮出血、膣炎の場合は1日1~6錠(主成分として0.625~3.75mg)を服用してください。

このあたりは症状や年齢によって異なってくるため、指示に従って服用していくことが重要になります。
注意点としては1回分の用量をよく守ること。
飲み忘れてしまったからといって2回分をまとめて飲むのは厳禁です。

副作用

主な副作用として、発疹、じんましん、血管浮腫などが報告されています。このような症状に気づいたら、担当の医師または薬剤師に相談してください。

注意事項

以下の方は使用前に必ず医師にご相談ください。
・以前に薬を使用して、かゆみ、発疹などのアレルギー症状が出たことがある。
・乳癌や子宮内膜癌など(既往や疑いを含む)、血栓性静脈炎や肺塞栓症(既往を含む)、冠動脈性心疾患や脳卒中など(既往を含む)、肝障害、原因がはっきりしていない性器出血、未治療の子宮内膜増殖症、子宮内膜症、子宮筋腫、心疾患・腎疾患(既往を含む)、てんかん、糖尿病、4週間以内に手術を受ける予定または長期間寝たきり状態、全身性エリテマトーデス、片頭痛がある。
・妊娠、妊娠している可能性がある、授乳中
・他に薬などを使っている(お互いに作用を強めたり、弱めたりする可能性もありますので、他に使用中の一般用医薬品や食品も含めて注意してください)。
この商品を買った人はこんな商品も買っています
オルガメッド10mg(プロベラ錠のジェネリック)
オルガメッド10mg(プロベラ錠のジェネリック)
合成プロゲステロン
※プロベラのジェネリック
エストリオールクリーム
エストリオールクリーム
天然のエストリオールを含有する、女性の更年期や閉経周辺期に伴う症状を緩和するためのクリームです。
ほてりや汗、イライラなどの気分のムラを改善します。
オキシトシン(Oxytocin)30ml
オキシトシン(Oxytocin)30ml
授乳や搾乳の補助、乳腺炎の予防に。また、自閉症の治療に効果があったとの報告があり大変話題となっています。
エストロフェム(女性ホルモン剤)
エストロフェム(女性ホルモン剤)
合成エストラジオール
クロミッドジェネリック50mg
クロミッドジェネリック50mg
クロミッドのジェネリックです。排卵障害による不妊症に用います。

プレマリン0.625mgの口コミ効果

評価4 4点  クチコミ数[17件]

クチコミを書いて50ポイントゲット!クチコミをかく!

らっきょさん
評価3
プレマリンを飲む前は、きついめまいがつらかったです。詳しく言うと、例えば、朝起きる時や昼寝してて起きる時など、起き上がろうとする時にフラフラ~~としてしまうのです。めまいがこわいのは、めまい自体に加えて、ふらふらすることによる転倒です。この前もあわや転びそうになりました。そこでこのホルモン剤を飲み出したわけです。これを飲み始めて3週間ぐらいしたらめまいがましになってきました。やはり更年期障害にはしっかりホルモン剤で対応するのが賢明なようです。
2022/11/02
ねぎぬきさん
評価4
副作用が心配だったので、あまり率先して飲もうとは考えていなかったのですが、関節が痛むようになってからは、それがかなり苦しく、想像以上だったので飲んで少しでも楽になれば、という思いでした。その結果、体の不調もだいぶ軽減されまして、普通の生活にもほとんど問題ないレベルにまで回復し、助かっています。
2022/10/13
昭美さん
評価5
下痢が発症し、原因が分からないときは、いつまでたっても症状がよくならないので、本当に不安でした。ですが、更年期と分かってからは、この薬のおかげで、ある程度は体の不調を抑えることができています。以前は夜に眠れないこともよくあり、不安から更に症状が悪化するという苦しみもありましたが、薬を飲んでるから大丈夫、という安心感だけでも強い味方だと強く実感しています。
2022/09/24