画像

ベトネベートN軟膏

皮膚の炎症症状と合併する感染症状の治療する塗り薬です。


製 品 名:
BETNOVATE-N Cream
製 造 元:
グラクソ・スミスクライン㈱
薬効分類:
皮膚炎(湿疹・かぶれ・かゆみ)
一 般 名:
ベタメタゾン吉草酸エステル1.2mg
フラジオマイシン硫酸塩3.5mg
日 本 名:
ベトネベートN軟膏、ベトネベートNクリーム
内 容 量:
15g×2本
関連商品:
ベトネベートクリーム
ベトネベートスカルプ(液体)
発送国:
タイ(発送完了から10-14日到着予定)

EMS配送(国際速達郵便 )なら到着目安4日~7日
ベトネベートN軟膏 1セット(15g×2本) ¥2,700カートに入れる
ベトネベートN軟膏 2セット(15g×4本) ¥4,200カートに入れる

ベトネベートN軟膏の関連の薬があります。

ベトネベートN軟膏の効能

副腎皮質ホルモンと抗生物質を配合した軟膏です。
この2つの成分で主に皮膚に生じた感染症や炎症の治療に効果を発揮します。

特に局所的な抗炎症作用に優れており、腫れや激しいかゆみ、さらに被害の拡大による化膿を予防するのに役立ちます。
通常では湿疹や皮膚炎、虫刺されなどの他、熱傷や手術跡の治療などに用いられています。

ベトネベートN軟膏の用法用量

1日1回~数回、患部に塗布します。
塗布の際には無菌ガーゼを貼ることもあります。
具体的な用量や用法は、抱えている症状や炎症の進行状況によって判断されます。

なお、ベトネベートN軟膏は間隔を空けすぎて塗布すると、皮膚に副作用が生じる可能性があるため注意が必要です。
使用の際にはできるだけいつも同じ時間帯に使用するようにしましょう。
なお、副腎皮質ホルモンが含まれているため、急にやめると体に悪影響が生じる恐れがあるため、注意が必要です。

ベトネベートN軟膏の用法

抗生物質ともに副作用のリスクが伴います。
それだけにベトネベートN軟膏の使用の際にも副作用をよく踏まえておく必要があります。
代表的なベトネベートN軟膏の副作用としては、白癬菌やカンジダ症などの真菌症の他、皮膚の刺激、接触性皮膚炎、発疹、感染症などが挙げられます。

本来皮膚の炎症を防ぐために使用するものですが、かえって悪化してしまうこともあるのです。
もし症状が悪化した場合にはすぐにベトネベートN軟膏の使用を中止したうえで医師の判断を仰ぎましょう。

この商品を買った人はこんな商品も買っています
アクネ・エイド(ニキビ治療石鹸)
アクネ・エイド(ニキビ治療石鹸)
ニキビのもととなる皮脂や汚れをともにさっぱり洗い上げます。
メデルマ(MEDERMA)
メデルマ(MEDERMA)
ニキビ痕、手術痕、火傷や怪我の傷痕、妊娠線やダイエットによるストレッチマークなどを修復し目立たなくしてくれるジェル!
※発送国によってパッケージが異なります。
ロスリシン(ルリッド錠のジェネリック)
ロスリシン(ルリッド錠のジェネリック)
マクロライド系抗生物質でアクネ菌に抗菌力があり、炎症を伴うニキビ(ざ瘡)に適応されます。 ※ルリッドのジェネリック薬です。
プロトピック軟膏
プロトピック軟膏
皮膚の免疫系の働きを低下させて炎症を鎮めるアトピー皮膚症状を改善する治療薬です
エムラクリーム
エムラクリーム
神経を一時的に麻痺させて痛みを感じなくさせるクリーム状の表面麻酔剤です
function openwin() { window.open("https://www.ntp-k.net/pet_bk/carriage.html", "", "width=790,height=480"); } // -->