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ジャヌビア

ジャヌビアはインクレチンと言われるホルモン(GLP-1、GIP)の効果を高め、元々体に備わっている血糖コントロール機能を強化するものなので危険な低血糖も無く、副作用も軽いと言われている糖尿病治療薬です。


製 品 名:
Januvia
製 造 元:
Merck Sharp & Dohme
薬効分類:
糖尿病の薬
一 般 名:
シタグリプチンシタグリプチンリン酸塩水和物
日 本 名:
ジャヌビア
内 容 量:
7錠/箱、15錠/箱
発 送 国:
シンガポール(ePac便:発送完了から7-10日到着予定)

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ジャヌビア25mg 4箱(28錠)[SG発送] ¥8,730カートに入れる
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ジャヌビアについて

ジャヌビアは、インスリンの分泌低下などが原因となって発症する2型糖尿病に対して効果のある医薬品です。

ジャヌビアの効能

ジャヌビアの有効成分はシタグリプチンと呼ばれる物質で、体内に入ると消化管ホルモンであるインクレチンの分解と関係あるDPP-4(ジペプチジルペプチダーゼ4)と呼ばれる酵素を阻害する働きを示し、インスリンの濃度を高めて血糖を低下させます。
作用の度合いは血糖に依存するため、血糖が低下している状態で服用した場合であっても必要以上に血糖が低下することはありません。
そのため、低血糖症を招く可能性は他の血糖降下薬と比較すると低いです。

ジャヌビアの用法用量

成人男性の場合、ジャヌビアは50mgの錠剤を1日1回服用するのが標準的な用法ですが、効果が薄い場合は100mgまで薬の量を増やすことができます。

ジャヌビアの副作用

服用することでめまい、動悸、鼻咽頭炎、胃部や腹部の不快感、発疹、むくみ、アナフィラキシー反応、皮膚粘膜眼症候群、肝機能障害などの副作用があらわれる可能性があるので注意が必要です。

ジャヌビアの一般的注意

注意事項としては、1型糖尿病や重症ケトーシス、糖尿病性昏睡又は前昏睡の患者や、重症の感染症患者、手術前後の人、重篤な外傷のある人に対しては使用できない点、腎機能障害を持つ人は慎重に使用しなければならない点、授乳中の女性は服用中に授乳してはならない点などが挙げられます。

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ジャヌビアの口コミ効果

評価5 5点  クチコミ数[2件]

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Secchiさん
評価5
試しに購入してみました。低血糖などオコスこともなく、自分にとっては良い薬だと思います。
2019/08/16
イナガキさん
評価5
TOPさんで、毎回注文していますが、低血糖を起こさないで、以前は、高かった血糖値も上手くコントロール出来ています。インスリンを体内に入れずに血糖値をコントロール出来ていることが、嬉しいです。
2017/04/04
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